生産性を上げて5時に帰る。

民間→小学校教員 毎日5時に職員室をさる。その実現のための『生産性の高い教師の働き方』を中心に呟きます。最小の労力で最大の成果を生み出す。目指すは ビジネスと教育の融合。

05 教師LIFE

#47 教員の住宅事情

いつもとは、思いっきり趣向を変えてみました。 このブログの読者層は、20代、30代の教員の方がボリュームゾーンです。(さるアナリティクス調べ) そこで、住宅事情についてお話しをしたいと思います。 賃貸or一戸建 これは永遠のテーマですね。 フリーラン…

#23 カバン

ところでみなさん、通勤カバンはどんなものを使ってますか? 昔、私はこれでした。 「このリュック、メッチャメチャ入るやん!」 と、初任者の時に買ったのを覚えています。 でも、それがダメだったのです… 通勤カバン 教師の働き方問題において、よく槍玉に…

# 19 高品質な休憩時間

労働基準法第34条1項では、使用者が以下のように休憩時間を与える義務を負っているとされています。 6時間を超えたら最低45分 8時間を超えたら最低60分 長期休業中を除き、これを勤務時間内に取得できている教師は、おそらく全国でも極々僅かなはずです。も…